ペットについて、僕も考えてみた
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米国と日本の子供に対する接し方の違い

10月30日ボストン、ワールドシリーズ第六戦、レッドソックス対カージナルス戦。
上原選手は「今年は本当に1年頑張ったと自分で言える」と振り返っていたそうです。
シリーズ中は長男の一真くんを常に連れていたそうでお立ち台で優勝トロフィーを掲げたときも、一真くんを伴い、試合前の打撃練習でも外野の球拾いを共にしたそうです。
こういった光景は米大リーグでは珍しくないそう。
子供に対する接し方などで日本との文化の違いなどがありますが、積極的に自分の仕事場に子供を連れ出すのは私は賛成です。

父親がどんな仕事をどんな姿勢で行なっているかを子供に見せて示す。
最高の子育てじゃないでしょうか。
現代社会だとサラリーマンが多くなり、身近に親の仕事を感じることが少なくなっている気がします。

親がどんな思いで仕事をしているか、どんな内容の仕事をしているか。
子供たちには見学させるべき事柄ではないでしょうか。
そうすることで、親を馬鹿にする子供、親の金ばかりあてにする子供が減っていったらより良い家庭が増えると思っています。
さらにこちら(⇒http://www.blushingdivasbookreviews.com/で書かれています。